【DQ11】ホメロスは “真エンディング” で主人公と双子が「命の大樹」に行った時に

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引用元: http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/ff/1575121686/

62: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2019/12/01(日) 08:06:20 ID: 2n0He/Ja0.net
長文荒らし?
67: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2019/12/01(日) 08:26:06 ID: Gl5DNbbC0.net
>>62
ホメロスは “真エンディング” で主人公と双子が「命の大樹」に行った時に
セニカの後任の「時の番人」になるでいいよ。
大樹に落ちていたホメロスの「誓いのペンダント」の周りに “時の精霊” が集まって、
ホメロスを「時の番人」として蘇生させるとかで。

そもそも「時の番人」ってこの世で最も楽な仕事だと思う。
ただつっ立ってればいいだけなんだからな。
「どなたにでも出来る簡単な仕事です!」とか求人票に書いてそう。
たまにそれらしい人が来たら、
「おおぞらはおまえのもの!」って言えればそれでOK。

66: 名前が無い@ただの名無しのようだ (ワッチョイ ff3a-7vV0 [153.163.28.159])1970/01/01(木) 09:00:00 ID:
>>62
ドラクエ3のゾーマは、
デザイン(鳥山)、音楽(すぎやま)、台詞(堀井)と
3巨匠の仕事が見事に調和した傑作だ。

歴代ラスボスの中でも比類のカッコ良さを誇るゾーマ。
戦闘曲「勇者の挑戦」も勇ましくていい。
そしてあの有名な台詞。

滅びこそ 我が喜び
死にゆく者こそ 美しい
さあ 我が腕の中で 息絶えるがよい!

3つの才能が1つに集約された「奇跡的な」場面と言える。
そして最近、ドラクエ11でもこれに匹敵するシーンを見つけた。
それは「ハッスルじじい」だ。
まず踊りの演出が、単純な動作なのに妙におかしくて笑ってしまう。
そして音楽が、これまた単調なのに踊りと見事にマッチしている。
(リメイク5で日の目を見なかった曲に「命の息吹」が与えられた)
さらに千葉繁さんのハッスルなボイスが加わったことによって、
一気にこのシーンの素晴らしさが増したと言えよう。
「ハッスルじじい」は3巨匠もビックリの「匠の結晶体」なのだ。

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